月間イベント情報

12月
31
ショートトリッププラン二川宿本陣

ショートトリッププラン

東三河の観光地を、豊橋駅から4~6時間程度で巡れる『ショートトリッププラン』をご紹介いたします。 6コース、それぞれ英語版と日本語版があります。 ◎旧東海道二川宿本陣 商家『駒屋』コース ◎のんほいパークセグウェイ体験コース ◎豊川稲荷・パワースポット『霊狐塚』コース ◎蒲郡のシンボル『竹島』散策と『竹島水族館』コース ◎渥美半島・縄文遺跡と田原城下町コース ◎湯ったり・のんびり

12月
15

サマー・カントリー・フィーバー(サマカン)

昭和43年頃、作手青年団が夏祭りとして盆踊り大会を開催したのがこのイベントの始まりで、40年余りの時を超え、現在のサマカンへと変化をしてきました。 夏の恒例イベントとなり、ふるさとへ戻られる方々や多くの地元の方に愛されて毎年盛大に開催しています。手筒花火もあります。

08月
15
乗本万灯

乗本万灯 (のりもとまんどう)

毎年8月15日の盆の夜精霊送りと悪霊鎮送の意味をこめて行われ、市内竹広地区の火おんどりと並び火を使う盆行事です。 万灯は5、6メートルの縄の先につけられ(麦わらで作製)さらしを巻き足にはわらじを 履いた勇壮な若者が力強く頭上で振り回します。

08月
15
鍋づる万灯

鍋づる万灯

京都の大文字と同じく、精霊の送り火の行事『万灯祭』が行われます。 盆行事の一つで、毎年8月15日の夜に行われます。 燃える松明が、飯田線『鳥居駅』付近から見ると中腹から山頂にかけて半円を描くように炎が並び、 この形が鍋弦の形をしていることから『鍋づる万灯』と呼ばれます。

08月
15
大海の放下

大海の放下

毎年8月の14、15両日に行われる盆の行事で、県の無形民俗文化財に指定されています。 囃子にあわせ、胸の太鼓を打ちながら、腰をかがめての乱舞に背中の団扇が大きく揺れる勇壮な踊りが繰り広げられます。

08月
13

新城納涼花火大会

毎年8月13日の夜、市内を流れる清流豊川の桜淵を舞台に開催され、新城市の夏の風物詩のひとつとなっ ています。 打ち上げられる花火の数は約2,000発。 山と山に挟まれた地形のため花火の炸裂音が共鳴し、他では聞くことのできない迫力ある音を楽しむこと ができます。 また、豊川をまたいで張られた200メートルのワイヤーから流れ落ちる銀滝が水面に映る様子は、息をのむ美しさで花火大会のみどころのひ