

ほの国の魅力を体感するにはココがオススメ!
厳選のスポットをご紹介します♪

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あじさいの花園としては、東海地方有数の名所。5万株120種類を越えるあじさいの花が咲き誇り、期間中は午後9時までライトアップされています。園内で育てているゲンジボタルの舞いも楽しめます。
詳細を見る >葦毛湿原は豊橋市の東部に在り、別名「東海のミニ尾瀬」とも云われ、都市近郊として全国にも珍しく約5ヘクタールの原野に高山性植物のミカワバイケイソウをはじめ、湿性植物など約250種が自生し四季折々の花園をつくり出しています。 1992年2月28日には、愛知県指定天然記念物とされました。
詳細を見る >標高1,240メートルならではの、四季折々の風景が楽しめます。鎌倉時代より麓の村人から大天狗の棲む霊山として崇められ、近寄りがたい場所とされてきました。大天狗のもとに子天狗たちが各地から集まり、近くの石の広場で神霊、神意、神術を修練したと伝えられています。天狗棚、面ノ木峠周辺は駐車場、公園、遊歩道(登山道)、展望台などが整備されており、高山植物など貴重な動植物も観察することができます。
詳細を見る >納涼花火大会の目玉は、直径90cmの花火「正三尺玉」。この花火は海上にある台船から打ち上げられ、開いたときの直径は650mと空に打ち上げられる花火では太平洋岸最大で、一晩に種類の異なる3発が上がります。
詳細を見る >伊良湖岬灯台から太平洋に面して、日出の石門まで約1キロ。太平洋の荒波をうけて湾曲する、白く美しい砂浜が「恋路ヶ浜」です。「椰子の実」という島崎藤村の抒情詩の舞台となったことでも有名です。恋人達のプロポーズにふさわしい場所として、伊良湖岬灯台とともに「恋人の聖地」にも認定されています。
詳細を見る >東海道を行く人々を夏の暑さや冬の強風から守るため、慶長9年(1604年)に幕府の命により奉行の大久保長安が植えたものです。御油宿から赤坂宿までの600mに渡って約300本の松の大木が並び、当時の面影を残しています。東海道で現存する松並木の中でも代表的なもので、国の天然記念物に指定されています。
詳細を見る >江戸初期に新城城主が豊川沿いに桜を植えたのが始まりといわれる桜淵公園は、春には桜、秋には紅葉が美しく一年を通して楽しむことができます。
詳細を見る >豊川市には数多くの桜の名所があり、市の中心を流れる佐奈川堤もその1つです。河川改修完了を記念して昭和26年に植えられた約800本が毎年、川面に触れるほどのピンクの花をつけます。また、近年はボランティアなどによる整備が進み、菜の花の黄色とのコントラストが一面に広がります。
詳細を見る >標高250mの蔵王山の頂にある展望台。昼は三河湾や太平洋が一望でき、天気の良い日には、富士山が見えることも。また、夜には、眼下に広がる渥美半島からの暖かい灯りと、ほの明るく輝く夜空の月星の織りなす「日本夜景100選」にも選ばれた、すばらしい夜景が楽しめます。
詳細を見る >平成19年度から5ヵ年計画で整備した「天空の花回廊 茶臼山高原芝桜の丘」は、春には40万株の芝桜が咲き誇り、5月中旬から6月中旬までの芝桜シーズンには、約30万人が訪れる人気の観光スポットとなりました。南アルプス連峰を背景に、6種類の芝桜が織りなす丘の様子はまさに天空の花回廊です。
詳細を見る >昭和47年に完成した新豊根ダムは、アーチ式コンクリートダムで発電を行っています。堰堤は歩いて散策することができ、大入渓谷を一望することができます。また、ダムによってできたみどり湖は、春の桜、秋の紅葉など四季折々の景色を楽しむことができます。秋にはみどり湖畔を走るハーフマラソンも開催されます。
詳細を見る >道路沿いにはノッポな椰子の木が並び、日本にいながらちょっとしたウェストコーストの雰囲気。ビーチの入口周辺には県外ナンバーの車が停車し、サーフボードを手にした若者たちが行き交います。サーフィンの世界大会を始め、数多くの大会が開催される、日本でも有数のサーフスポットです。
詳細を見る >長さ387mの橋で陸地と結ばれて、島全体が国の天然記念物に指定されている蒲郡のシンボル竹島。島の中央部には、日本七弁財天のひとつである八百富神社があります。島の周囲は遊歩道があり、海と島の両方の景色が楽しめます。
詳細を見る >「からくり人形」を乗せた山車で広く知られている「田原祭り」。毎年9月の中旬に開催され、市内を練り歩く萱町、新町、本町の「からくり人形」を乗せた豪華な「山車」は、市の有形民俗文化財にも指定されています。子供が手おどりを舞う夜山車や打ち上げ・手筒・仕掛け花火なども披露されます。 ※2026年はアジア大会の関係で10月に開催されます。
詳細を見る >毎年2月第2(日)に、田峰観音境内で行われる奉納歌舞伎(地狂言)。 1650年頃、田峰日光寺の再建のため段戸から材を切り出した。その中に幕府所有の御領林から伐採したものがあると、音羽の代官が検分に来ることになった。村人が田峰観音に「村を助けてください。 助けてくれたら村が3軒になるまで歌舞伎を奉納します。」と願掛けしたところ、旧暦6月だというのに段戸の山に雪が降り、代官らは山に入れず、村人は助かった。以来、祭りには欠かさず歌舞伎を奉納している。
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